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PBMキャッシュフロー分析表による診断

pbmキャッシュフロー分析表 中小企業の資金分析

※PBMキャッシュフロー分析表の版権はyoshiyuki moriiが所有しています。特許出願番号:特願2004-03276 著作権登録:No30992号の1



 御社の預金残高、足りていますか?ここ何年も増えたことはない、借り入れしては返済し、返済が進むにつれて、また資金が不足して追加で融資の繰り返しで、もう創業して○十年と言うのにいつまで経っても預金残は増えずに、逆に借入金が増えている、ということはありませんか。

では、資金を増やすためにはまず何が必要なのでしょうか。それは、

御社の「資金の創出能力」と「資金配分のバランス」を知ることです。

 社長様、あなたの企業は昨年1年間に、いくらの資金を創り出したかご存じですか。もちろん、利益額=創り上げた資金額で無いことは、ご存じのはずです。そして、さらに創業してから今まで、毎日商売をして稼いできた資金は、何に使われて、その結果今の資金は残っているのか、をご存じでしょうか。

資金の創出能力 資金の配分バランス
この1年間でいくらの資金を創出したか 創業以来造り上げた資金がどこに配分されているのか

私達、大幸経営コンサルタントは、税理士の森井義之先生が考案した、PBMキャッシュフロー分析表を持ちいて、この資金創出能力と資金の配分バランスを明確にします。流動比率や固定比率といった、財務分析は一切行いません。御社にはいくらの資金が不足しているのか、いくらの資金が必要なのかが、明確になります。 弊社では、このように最初に御社の「資金の創出能力」と「資金配分のバランス」明らかにしてから、この二つを極限まで高めるための「管理力向上の施策」をご提供します。

2008年01月01日